2015年1月7日水曜日

風呂は生命の洗濯よ。

痛み止めの湿布が効いてるみたいで、仕事中はほとんど痛みを感じなかった。

休んだ翌日の今日、みんなが心配してくれて、優しかった。
ほんと、いい会社に入れて良かった。

仕事もスムーズに終わり、少しだけ残業したけど、いつもよりは早めに上がった。

会社の近くの銭湯に行ったよ。
軽く目の保養して、お風呂で体をあっためて。
ポカポカしたまま、冷たい風に吹かれても気持ちいいくらいの感じで帰宅しましたぁ。

今日の晩御飯は七草粥だったよ。
誰に言ってるんだろw

湿布も貼り直したし、お薬も飲んだし、今のところ痛くないし、今晩はスムーズに眠れるといいな。
寝るタイミングが一番痛みが出やすいからさー。

でも。
もっと苦しい思いしてる人がいるんだ。このくらいなんてことないや。

少しでも体調良くなるといいな。


まだ寝ないけど、おやすみヾ(。・ω・。) 

写真は博多駅に出来たふなっしーショップの入り口に置いてあるやつー。
ふなっしー好き(;´Д`)


悠之介

ゲイ活動をし始めたのは18歳。
高校卒業して、福岡から就職で大阪へ出たのがきっかけだった。

初めての出会い系で知らない人に会ったり、ゲイバーに行くようになったり、有料発展場にも行った。ゲイの世界が一気に広がったのは大阪だった。
初めて読んだゲイ雑誌に夢中になりすぎて、バーの人から「それ持って帰っていいからw」と言われて持って帰ったものの、会社の寮に住んでて危険が沢山あることに気付き、後日バーに申し訳なさそうに返しに行くような、まだ純なカワイイ頃でした。

まだ若かったし、見た目のタイプだけで人を好きになってみたり、すぐ付き合ってみたり。
もちろんそんなのすぐに別れちゃうんだけど。

それなりに悩みもしたんだよね。自分がゲイであることに。
普通の家庭は築けないことや、好きな人とカップルとして人前で堂々と過ごせないこと。
そして、ゲイの出会いの全てが、不純なものにしか見えなかったこととか。まぁ自分も欲に流されていた時代があったけど。

普通の男女のように毎日の生活の中で起こる出会いや、恋愛に憧れが強かったんだろうね。

自分は知らなかったけど、最近では美容室とかフィットネスとか。
バー以外でのゲイの出会いの場になりそうなシーンが増えてきているんだって。
もちろん都心の一部に、ゆっくりと…でしょうけど。

全国に当たり前にそういうお店がある時代って、僕が生きている間にあるのかなぁ?
生きててもヨボヨボになっていそうだけどねw
出来ればゲイの老人ホームとか。あ、でも年取ってまではもうそういうのは微妙かな?
相方とお爺ちゃん同士、一緒に居られる老人ホームって意味では入居したい。

次世代の為にも。そう次世代のためだな。
発展場とかそんなのばっかりじゃなくて、普通の明るい世界に堂々としていられるものが増えることを夢見ています。
そしたら、相方みたいにHIVに感染したり、知らぬ間に感染させたりするような事が減ると思うんだ。その人を愛し、悲しむ人も。

オープンな明るい世界に、ゲイである僕らはどう進出していくのか。
客になるであろう僕らも、他人事ではいけないんだろうね。
ミッツとかマツコとかのオネエさんたちが、オシャンティな色んなお店を全国に作っていくしかないのかね?

今以上にマツコ応援しなきゃw


おやすみなさい。

2015年1月6日火曜日

2015

初めてツブヤイテミル。

2015、こんにちは。

どうせまた、あっと言う間に過ぎ去るんだろう。

だからなるべく後悔しないように、頑張れる時は頑張る。

ストイック悠之介。

よろしく、2015。